そこぬり

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一眼レフカメラを始めるなら持っておきたいカメラアイテム8選!

f:id:sokonukikuri:20170702195644j:plain写真を趣味に。

様々なアイテムが出ている昨今。撮影、移動のお供に最適なアイテムを紹介していきます。
素敵なカメラライフのお供に!

レンズフィルター

レンズは高価です。万一傷がついたら大変です。そんな傷から保護するのがこのレンズフィルター。
純粋に保護を目的としたものから、コントラストをあげるもの、独特なレンズフレアを出す物まであります。目的に応じて購入してレンズを守りましょう。
ただしレンズ径が様々なので対応したフィルターを購入しましょう。

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ブロアー

基本アイテム。埃を吹き飛ばします。息を吹きかけると唾液がとんで大変なことになるので、ブロアーを使用しましょう。
本体からレンズまでカメラについている埃を吹き飛ばしてくれます。

三脚

夜景や風景を撮影するなら持っておきたいアイテム。安価なものから高価な物まで様々ありますがオススメは軽量なカーボン三脚です。
熱が伝わりにくいので寒冷地でも使用しやすく、比較的丈夫です。

カメラバッグ

インナーケースだけでも持っておきたいですが、レンズを複数持ち歩くことを考えるならカメラバッグを持っておきたいですね。
タブレット端末を同梱できるタイプもあるので、撮影後にすぐ確認現像ということも可能です。

リモートレリーズ

三脚使用時にはありがたいリモートレリーズです。
本体に触れることで発生する手振れを無くすことができるので夜景撮影などでは大活躍します。
カメラメーカーによって端子が異なるので注意が必要となります。

撮影ブース

小物を撮影する際には必須アイテム。自作も可能ですが面倒なので既製品の購入をオススメします。
これがあれば物を綺麗に撮影できるのでレビューブログをやっている人は有難いアイテムなのではないでしょうか。

防水カバー


雨天時にカメラを保護してくれます。カメラはデリケート。これなら砂塵からも守ってくれます。
急な降雨や砂塵のみならず、水辺の撮影にも使えますね。

ドライボックス

防湿庫と呼ばれるものです。特にレンズはカビが生えたりしますので徹底した管理が必要となります。
なのでドライボックスを購入し、防湿、防カビ剤を入れて保管しましょう。カビが生えると写真の色味がおかしくなったり、カビが伝染することもあります。必須アイテムですね。

まとめ


カメラは面白いです。日常を切り取り思い出として残してくれます。上記のアイテムがあれば快適なカメラライフが送れますよ。